Togawa Senryaku Consulting 盛岡発・経営と業務の改革支援
090-1276-9694 相談する

盛岡発の経営支援

課題を見つけ、実行まで支える

Togawa Senryaku Consultingは、戦略から現場の改善まで、企業の状況に合わせて一緒に進めます。

相談内容を送る
盛岡の会議室で経営者と支援担当者が事業計画を広げ、重点課題を書き出している様子
課題を見える形に
窓のある会議室のテーブルに業務フロー図とノートを並べ、改善箇所を確認する様子
現場から考える

01 / 方針を定める

経営戦略の立案

事業環境と自社の強みを整理し、3〜5年の目標を実行計画へ。中小企業を中心に、月次の進捗確認まで支援します。

経営者と担当者が事業の数値資料を見ながら中長期の目標を話し合う会議
目標を行動計画へ

02 / 時間を取り戻す

業務効率化

業務フローと工数を調べ、二重入力や手作業を特定。改善前後の時間とリードタイムを比べます。

担当者がデスクで業務手順書と表計算の記録を照らし合わせて作業時間を確認する様子
工数を測って改善

03 / 新しい市場へ

市場参入支援

需要と競合を調べ、参入案を比較。販路や提携候補の整理から、優先順位づけまで進めます。

市場参入支援の詳細
地域の商店街を歩き、店の立地や通行する人の様子を調査して記録する担当者
現地で需要を調べる

04 / 流れを組み直す

業務プロセス改善

部門をまたぐ手順や承認を見直し、マニュアルを整備。現場で使える形になるまで伴走します。

業務改善の詳細
複数部門の担当者が壁に貼った業務プロセス図を囲み、手順の重複を確認している様子
部門を越えて整理

05 / 組織の力を整える

組織開発

組織の課題を言葉にし、役割や会議、情報共有のルールを整理。部門間の対話も設計します。

組織開発の詳細
異なる部門の社員が円卓を囲み、付箋を使って連携上の課題を話し合うワークショップ
対話から役割を明確に

06 / 管理職を育てる

管理職研修

目標設定や評価面談、1on1を演習。研修後の個別フォロー面談まで、職場での実践を支援します。

研修について相談する
管理職研修で参加者が面談のロールプレイを行い、進行役から具体的な助言を受ける様子
実務に近い面談演習

進め方

状況に合わせた5つの段階

期間や関与頻度は課題に応じて調整します。小さく始めます。

  1. 01 ヒアリング1〜2週間。課題と目標を確認。
  2. 02 現状分析2〜4週間。分析内容を報告。
  3. 03 計画策定2〜3週間。実行計画を作成。
  4. 04 実行支援週次または月次で進捗を確認。
  5. 05 定着支援手順と担当を整え、振り返ります。
実行担当と期限を記した計画書を机に広げ、次の作業を確認する打ち合わせ
担当と期限を明確に
月次の進捗確認で担当者が実績のグラフと計画を見比べ、次月の対応を記録する様子
進捗を定期的に確認

ご相談の入口

まずは課題をお聞かせください

業種、従業員規模、困っている業務をお知らせください。内容は秘密を守って取り扱います。

岩手県盛岡市みたけ四丁目/〒020-0122

岩手県盛岡市の落ち着いた打ち合わせスペースに机と椅子が整えられた様子
盛岡を拠点に支援
経営者と社員がテーブルを囲み、改善案を書いたカードを並べて次の行動を選ぶ様子
次の一歩を選ぶ
相談内容を聞きながら担当者が業種や従業員規模、現場の課題をノートに記録する様子
話す内容はまとまっていなくても大丈夫
業務改善後の作業記録と以前の数値を並べ、変化を確認している担当者
変化を数値で確かめる
少人数のチームが会議室で改善の進み具合を話し、次回までの担当を決めている様子
現場に根づくまで支援